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2014年12月21日 (日)

『時間認識という錯覚』第6章、執筆開始

 『時間認識という錯覚』の第六章の執筆を開始しました。拙ブログのカテゴリ「量子シリーズ」のダイジェスト版です。

 例によってページから先に作りました。日本語と英語と同時に執筆して、執筆する毎に少しずつでもアップしていく予定です。

第六章 目次

第六章 量子と素粒子の時間

1 量子という球状の波 -純粋に単体の存在において時間は流れているか?-
2 重力の正体
3 質量とは何か -慣性質量と重力質量はなぜ一致するのか?-
4 反重力(斥力)物質の存在可能性 -慣性質量ゼロの構造体を作る-

"Chapter 6"Contents

Part6 Time of Quantum and Elementary Particle

1 Quantum as a spherical wave
    -Time in a pure simple substance -

2 True character of gravity

3 What is mass?
   - Coincidence of inertial mass and gravitational mass -

4 Possibility of an antigravity (repulsion) substance
    - The structure of inertial mass zero - 

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